デジタル問題集
長崎市立西北小学校 1年生
「きそのたしかめCBT 国語」で、学習内容を再確認。さっとやれて、すぐに解答が出てくるので短い時間で実施できる。
デジタルだから、間違いに向き合い、何度でもチャレンジ。その過程で「わかった!」という実感が積み重ねられ、自信と学びの意欲を育みます。
児童の「自ら学ぶ力」を自然に引き出す。
1年生の国語の授業にて、デジタル問題集「きそのたしかめCBT 国語」を活用する様子を取材。
児童は、言葉に関する問題に挑戦し、間違えても自分で解き直しながら100点を目指します。納得がいくまで文字を丁寧に書き直すなど、学びに対する粘り強さが印象的でした。
「きそのたしかめCBT 国語」は、児童の「自ら学ぶ力」を自然に引き出しており、教室全体に前向きな空気を生み出していました。




