漢字学習
長崎市立矢上小学校 3年生
漢字学習も夢中になって、どんどん取り組む。
トモプラに向かう目が真剣。集中して、漢字学習を進めていきます。
児童の主体性を引き出すとともに、教員による理解度の把握や個別支援を可能にする。
3年生の授業にて、漢字学習アプリ「あかねこ漢字スキルコネクト」に取り組む様子を取材。
授業では、漢字の定着を図るために「テストの練習」に取り組んでおり、自分の理解度を確認しながら、繰り返しチャレンジしていました。
児童は操作にもすっかり慣れており、テンポよく次々に解き進めています。「集中して、自ら学ぶ」という真剣な空気が教室全体に広がっていました。
「漢字スキルコネクト」をはじめとするトモプラの教材は、児童の主体性を引き出すとともに、教員による理解度の把握や個別支援を可能にし、指導の質をさらに高められるようになっています。




